日本の起き上がり小法師と海外のRoly-Polyを掛け合わせたインテリアオブジェ。
倒れても起き上がる愛らしい姿に遊び心を加えました。
リビングや書斎のインテリアとしてはもちろん、ギフトにもおすすめ。
空間に軽やかなアクセントと縁起の良さを添えてくれます。
「M-Sheep」
メリノ種の羊をモチーフに、スペインの伝統衣装“chulapa”や情熱的なバラ柄を取り入れたデザインが特徴です。ころんとしたフォルムがゆらゆらと揺れ、空間にやわらかな遊び心をプラス。
「N-Astro」
NASAのアポロ計画や、現在進行中の月探査プロジェクト“アルテミス計画”から着想を得た宇宙飛行士モチーフです。ころんとしたフォルムがゆらゆらと揺れ、無機質になりがちな空間に遊び心をプラス。
「P-Mandrill」
70年代の音楽カルチャーを背景に、ファンクやソウルの空気感をまとったマンドリルをモチーフにデザインされています。ころんとしたフォルムがゆらゆらと揺れ、空間に軽やかなリズムをプラス。
背面には当時のカルチャーを感じさせるグラフィックを落とし込み、見る角度によって異なる表情を楽しめます。
「P-Penguin」
ペンギンの白黒のカラーリングに、70年代後半のハードコア・パンクカルチャーの空気感を落とし込んだユニークなデザインです。背中には「PUNKS NOT DEAD」のメッセージをプリント。
「T-Cat」
どこか力の抜けた愛らしい佇まいが、空間にさりげない遊び心を添えるインテリアオブジェです。正面はシンプルな猫の表情ながら、背中には縁起物として親しまれる鯛をデザイン。
見る角度によって印象が変わるユニークな仕上がりです。
「VN-Tiger」
ベトナムモチーフを取り入れたユニークなデザイン。
胸には「福」とベトナム国旗、背中には迫力ある虎をデザイン。ゆらゆらと揺れる表情の違いも魅力です。
[七転びの由来]
起き上がり小法師は、「七転八起」の意味を持つ日本の縁起物として古くから親しまれてきました。一方、海外では“Roly-Poly”として子ども向けの玩具として広く知られています。国や文化によって異なる背景を持ちながらも、“何度でも起き上がる”というポジティブな存在感は共通。飾るだけで空間に柔らかな空気を生み出します。