ただそこにあるだけで美しい、キューブでコンパクトなモルタル製傘立て。
スクエアの形状とモルタルのテクスチャがエントランスまわりを整然と演出します。一辺が10cmの立方体でコンパクトに傘が立てられ、折り畳み傘も1本させます。長傘は最大で9本、折り畳み傘をさすと合計6本収納可能です。水分を吸い取り、時間がたつと自然に乾燥します。
「空間に溶け込むモルタルの風合い」
立方体のシンプルな形状と床や壁の建築材料として使用されるモルタル素材製で、エントランスまわりに自然と溶け込みます。職人により手作りされる一点一点表情が異なる風合いをお楽しみください。底面に貼る保護シールが付属しており、床材の傷つきを防ぎます。
「セメント・モルタル・コンクリートの違い」
違いがわかりづらい「セメント」「モルタル」「コンクリート」の違いをざっくりまとめました!
■セメント=モルタルやコンクリートを作るための基材。灰色の粉末。
■モルタル=セメント+水+砂
■コンクリート=セメント+水+砂+砂利
「一辺10cm、コンパクトで大容量」
長傘は最大で9本、折り畳み傘をさすと合計6本収納可能です。1kg以上の重量で安定感があり、3段階に細くなっていく穴構造で、石突きの太さにかかわらずしっかりホールドします。
「濡れたら自然乾燥でOK」
モルタル素材が水分を吸い取り、時間がたつと自然に乾燥します。水を含ませた布で拭くだけのお手軽なお手入れで、美しい状態で長く使い続けられます。